シニア世代のお困りごと解決士業選び

終活エンディングノート

 

当社の強みのひとつとして、信頼できる士業の方と連携している、ということがあります。

日頃より一緒に仕事させていただいており、何かあればすぐに対応いただける連携パートナーです。

依頼するかしないかわからないけど、まずは相談したい事ってありますよね?

そういった時、気軽に聞くことができるので大助かりしています。

今日は、そんな弁護士・税理士・司法書士の方との連携についてお話させていただきます。

 

目次:

  1. シニア世代の様々なお困りごと
  2. 信頼できる士業との連携
  3. 当社ができる事

 

シニア世代の様々なお困りごと

 

年を重ねていくと、様々なお困りごとや心配事が増えてきますね。

いやがおうでも、どんな方でも、自分が亡きあとを考えなければなりません。

例えばリアルに相続とか財産整理とか、終活とか。一人だけど様々な手続きをどうしようとか。

ぶっちゃけ、誰に相談していいかわからない?っていうことが多いです。

 

たとえば士業の方に相談しようにも、「あれ?この案件は税理士?弁護士?司法書士?」なんてわからなくなる方はそう少なくはありません。

かく言う私も、仕事で多く関わるようになる以前は、だれがどんな業務だかさっぱりわかりませんでした。

 

そこで、今回は想定されるお困りごとと、サポートしてくれる各士業の方についてお伝えいたします。

シニア悩み

 

信頼できる士業との連携

 

弁護士

法律のスペシャリストである弁護士。

もめごとに発展してしまった相続・不動産トラブルなどは、迷うことなく弁護士です。

身寄りのないお年寄りや、親族が遠方にいるお年寄りなどの、遺言書・財務管理・生前対策・不動産等に関すること等に精通しています。

成年後見人となることもできます。

 

税理士

税務のスペシャリスト。

相続税・資産や持ち家の税金対策などの相談は税理士へ。

税金対策、相続対策として、お客様にとっての最適な方法を提案してくれることもあります。

 

司法書士

相続登記・所有権を移す等の手続き時を依頼は司法書士へ。

税理士又は弁護士と連携関係にあるので、登記すべき時が来たら紹介を受けることもあります。

成年後見人や死後事務委任契約もできます。

「おひとり様終活」と言われる、身寄りのないお年寄りに寄り添う強い味方。

本来なら遺族が行う亡くなった後の様々な手続きの代行を依頼しておくことができます。

 

弁護士相談

 

当社ができる事

 

士業の方に相談したい時、知り合いにそのような方がいない場合、探すのが大変です。

無料相談に出向く、ネットで探すなどの方法が考えられます。

しかし、士業の方にも様々な方がいて、合う合わないはありますし、ひととなりがよくわからず依頼する不安はあります。

 

そこへ行くと、当社の連携パートナーは、すでに私共との信頼関係がありますので、間違いはないと自信を持ってご紹介できます。

 

当社は、上記のお困りごとに対して、ある程度ヒアリングさせていただき、どのような状況かにより適切な士業の方をご紹介させていただきます。

 

不用品回収や生前整理で当社にご依頼いただいた時に、コミュニケーションを取らせていただき、お困りごとはないかうかがいます。

当社を入り口になんでも無料相談できるイメージです。

小さなことでも、なんなりとお申し付けください。

 

また、下記リンクよりお問い合わせもお待ちしております。

お問合せはこちら

 

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